2009年01月09日

チャゲアス 解散 ソロ活動に重点

チャゲアス
1・31解散、ソロ活動に重点

いっぱい〜!
いろんな曲があるねぇ

アスカが 
悩んだ歌は。。。コレ

寝転んでみていた曲は?

このころは TN だったか。。。




ひとり咲き (1979年8月25日)▼ c/w「あとまわし」
流恋情歌 (1980年2月25日)▼ c/w「冬に置きざり」
万里の河(1980年9月25日)▼ c/w「幻夜」
「夜のヒットスタジオ」に大胆な演出で出演。CHAGE and ASKAにとって初ヒット曲となった。
放浪人(TABIBITO) (1981年5月25日)▼ c/w「真夏の国境」
男と女 (1981年10月25日)▼ c/w「長い雨のあとに」
熱い想い (1982年4月25日)▼ c/w「恋はア・ヤ・フ・ヤ」
北風物語 (1982年10月25日)▼ c/w「MESSAGE」
マリオネット (1983年4月23日)▼ c/w「謎²遊戯」
華やかに傷ついて (1983年9月28日)▼ c/w「少年」
MOON LIGHT BLUES (1984年2月22日)▼ c/w「Darlin'」
初めてのピアノによる作曲。
標的(ターゲット) (1984年10月25日)▼ c/w「マリア(Back To The City)」
誘惑のベルが鳴る (1985年2月25日)▼ c/w「真夜中の二人」
オンリー・ロンリー (1985年2月25日)▼ c/w「SHAKIN' NIGHT」
モーニングムーン(1986年2月5日) c/w「Gently」
ポニーキャニオン移籍後の初作品。
黄昏を待たずに (1986年5月21日) c/w「DIAMOND SAND」
Count Down (1986年8月21日) c/w「恋人との別れ方(女の場合、男の場合)」
指環が泣いた (1986年11月21日) c/w「やさしさの向こう側」
SAILOR MAN (1987年4月21日) c/w「わき役でほほえんで」
JAL沖縄キャンペーンソング。
ロマンシングヤード (1987年10月5日) c/w「Mr. ASIA」
恋人はワイン色 (1988年2月5日) c/w「あきらめのBlue Day」
テレビ朝日系ドラマ『あぶない雑居カップル』主題歌。
ラプソディ (1988年5月21日) c/w「ripple ring」
テレビ朝日系『ワールドプロレス』主題歌。
Trip (1988年10月25日) c/w「ソプラノ」
WALK (1989年3月8日) c/w「抱いたメモリー -as time goes by-」
LOVE SONG (1989年6月21日) c/w「Break an egg」
DO YA DO (1990年6月27日) c/w「YELLOW MEN」
太陽と埃の中で (1991年1月30日) c/w「男と女」(LIVE version)「SOME DAY」(LIVE version)
SAY YES (1991年7月24日)● c/w「告白」
CHAGE and ASKA最大のヒット曲。歴代シングル売上チャート6位。
僕はこの瞳で嘘をつく (1991年11月21日) c/w「TREE Digest」
if (1992年7月21日)★ c/w「CRIMSON」
no no darlin' (1992年10月10日) c/w「今日は…こんなに元気です」
YAH YAH YAH/夢の番人 (1993年3月3日)● c/w「君はなにも知らないまま」
1993年オリコン年間チャート1位を記録。歴代シングル売上チャート11位。
Sons and Daughters それより僕が伝えたいのは (1993年8月20日) c/w「Mr.Jの悲劇は岩より重い」
SUBARU キャンペーンソング。「アカペラチックなものがやりたくなった」と作られた楽曲。モナコ音楽祭では14カラット・ソウルとアカペラで披露された。
You are free (1993年11月19日) c/w「星に願いを〜WHEN YOU WISH UPON A STAR〜」「世界にMerry X'mas」(orchestra version)
アサヒ飲料缶コーヒー「J.O.」CMソング。本人もCMに出演し、同年のコンサートツアー「史上最大の作戦」オープニングムービーで関連のエピソードが明らかになっている。
なぜに君は帰らない (1993年11月19日) c/w「Knock」「WHITE CHRISTMAS」
フジテレビ系ドラマ『振り返れば奴がいる』スペシャル特番主題歌。アルバムのライナーノーツでASKAは「『YAH YAH YAH』のアンサーソング」と位置付けている。
上2曲は、アルバム「Red hill」からのシングルカットであり、当時としては珍しい12cmピクチャーレーベルシングル。
HEART/NATURAL/On Your Mark (1994年8月3日)★
めぐり逢い (1994年11月16日)★ c/w「濡れた夢」
Something There (1995年5月10日) c/w「紫陽花と向日葵」
ハリウッド映画『Street Fighter』EDテーマ曲。当時異例な全編英詞の楽曲のシングルとしてのリリースだった。またPVはビデオ『On Your Mark ジブリ実験劇場』やゲームソフト『ストリートファイター リアルバトル オン フィルム』に収録されている。「MTV UNPLUGGED LIVE」ではアコースティックにアレンジされている。
river (1996年2月19日) c/w「NとLの野球帽」(エヌとエルのベースボールキャップ)
TBS系ドラマ『リスキーゲーム』主題歌。
この愛のために/VISION (1999年3月10日)
3年の間を経てリリースされたシングルだが、オリコン初登場3位を記録。
このオリジナルヴァージョンは、現在このシングルでにしか収録されていない。
群れ (1999年6月9日) c/w「swear」
最後の8cm縦長シングル。
ロケットの樹の下で (2001年4月25日) c/w「ふたりなら」
正式な「マキシシングル」としての初リリース。
パラシュートの部屋で (2001年8月8日) c/w「アジアンレストランにて」
フジテレビ系『金曜エンタテイメント』オープニングテーマ曲。当時、作詞活動に行き詰っていたポルノグラフィティの新藤晴一が「パラシュートの部屋で」を聴いて感動、奮起しシングル曲「ヴォイス」を書き上げたというエピソードがある。
C-46 (2001年9月19日) c/w「Born the trap」「C-46 remix」
夢の飛礫 (2001年11月28日) c/w「HOTEL」(STAMP version)「砂時計のくびれた場所」(STAMP version)
テレビ東京系新春ワイド時代劇『壬生義士伝〜新撰組でいちばん強かった男』主題歌。「VISION」以来となるシングルCHAGE楽曲。
36度線 -1995夏- (2004年8月25日) c/w「光の羅針盤」(ひかりのコンパス)
テレビ朝日系『ニュースステーション』5代目テーマ曲(1996年10月 - 1998年3月)としてASKAが作曲した「36度線」のリメイク。当時、原曲はアルバム『CODE NAME.2 SISTER MOON』に収録される予定だったのだが、結局9年間発表されることなくデビュー25周年記念盤として装いを新たにサブタイトルをつけリリースされた。なおテーマ曲として起用されていた部分の名残はイントロに窺える。曲名の36度線というのは東京の緯度のことで、現代の流行を風刺している。
僕はMusic (2004年12月8日) c/w「crossroad〜いまを生きる僕を〜」「熱風」(new mix)
Here & There (2007年1月10日) c/w「Man and Woman - orchestra ver.」
Man and Woman (2007年1月10日) c/w「Here & There - improvisation mix」



チャゲアス1・31解散、ソロ活動に重点

「SAY YES」や「YAH YAH YAH」などのヒット曲で知られる人気ユニット、CHAGE and ASKAが今月31日をもって解散することが8日、分かった。既に親しい興行関係者らに報告している。今年はデビュー30周年の記念年だが、2人はそれぞれのソロ活動を充実させるため、あえて解散の道を選んだという。通常なら行われる解散コンサートもやらずに解散することに、親しい関係者は「2人らしい潔さの表れ」としている。

日刊スポーツより記事抜粋
posted by rin at 08:53| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする